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  治療完治の例

人生を悔み、成るように成れと自暴自棄になっていませんか ! ?

悩みのある人は、ご相談ください

U市のA子さん(35才)は体調悪く、頭痛、腹痛がひどく病院に行くが治らない。
霊視をすると自宅土地の下に、死体が数体埋まっていた。
その土地は古戦場跡地で、戦死した兵士が埋められていた、怨念霊となり取り憑いていた。

丁重に施餓鬼供養を繰り返し、成仏させ極楽往生しました。
うそのようにA子さんは、健康になられました。

A町内の老人ホームに勤務する看護師のB子さん(36才)は、体調悪く体中に痛みがある難病。
霊視するとA町一帯は、古戦場跡を切り開き団地にした場所で、多くの兵士が埋まっていた。
そこの一帯の住人に、亡者が取り憑いていた。

数10日施餓鬼供養を、繰り返しました。
痛みが取れ、元気に働いておられます。

T町のC子さん(38才)は、足に激痛があり、歩行も困難である状態。
霊視をすると生霊が出て来て、私の仕事の邪魔をするなと、怖い形相で上司が攻撃していました。

生霊解きをして、上司に鎮魂を促し念を消し、生霊の来る道を閉じました。
足の激痛が消え、仕事に復帰しておられます。

K町のD男さん(36才)は、食事ものどを通らず、体中がふらふらする難病。先祖が豪農であり、小作人を苛めていたようで、恨みの念が先祖にかかっていた。

恨みの念は消滅しない限り、子孫末代まで祟りがあります。
先祖霊も恨みの念で、地獄に落ちていました。
先祖を地獄より救い出し、怨念解きの秘法を駆使し、この激痛より解き放ちました。

H市のE男さん(59才)は、統合出超症、数々の霊障が重なり体調を崩した者で、霊障を1枚ずつ取り除く何作業である。

因縁を断ち切り、怨念解きをして難病解きをし、水神様、荒神様の障りを解いて邪鬼祓いをし、最後に悪霊祓いして完治しました。
15日間かかりました難病は、短期間の治療では治りません。

B町の区画整理事業で、ダンプの通行に邪魔になった楠の大木の枝を、勝手に切った土木業のN男さん(60才)。
急に目まいがし激しい腹痛に襲われた、薬を飲んでも、注射をしてもなかなかおさまらない。

荒神木で神の怒りが巨大であり、命を落とすところでした。大国主大神様にお願いし、神様にお供えをして許しを願い、祝詞を唱えたところ数時間後には、腹痛は治まっていました。

K市の青年(22才)は、どもりで悩んでいた

同僚の生霊が、取り憑いていた。生霊返しをした。再び、生霊は来なくなり、普通に話されるようになった。

S市の13歳の中一の男子生徒が、突然不登校になり困っていた。

霊視して見ると化物が取り憑いていた、頭が蛇で体が人間。人間が死んで50年経ち、成仏していないと怨念霊となり、人に取り憑きこのような姿になる。
高野山に登り祈祷し、怨念霊を成仏させた。
早速、学校に行きました。

B市のU子(40才)の、愛犬が死んだ。

悲しんで供養を頼んだ、愛犬シロは、お母さん有難うと言って、天上界に登りました。

C市のT男(24才)は、突然暴れ家族は困り相談に来た。

野狐が取り憑いていた。悪霊退散を繰り返し、狐をはずしました。平常心に戻り社会復帰しました。


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