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 心霊治療

難病、奇病の類いは霊障ですよ。

昔は各町内には一人位祈祷師がいて、少々の病気は治したものです。
今は、僕は自分の仕事は言えない時代になりました。気味悪がられる、迷信を信じるな、自分が今までしてきた事を振り返れば学生の頃、同級生を虐めた、万引きをした、援助交際をした、大麻を吸った、沢山の人と快楽のためにセックスをした、不倫をした、刑法違反をした。
こう言う事は、神様の怒りに触れて悪い病気になり、死んだら地獄に落ちます。
地獄は36か所あります、その犯した罪により行き先が違います。
兎に角、死んだら先祖が迎えに来て最初に氏神様に連れて行って貰い、その後、出雲大社に連れていかれます。
あの世の入り口と言われています、ケンゾク様が今までの事を調べられ、明らかに地獄に墜ちる霊は、閻魔大王様が審査されます。閻魔様は、スサノオの尊様の化身と言われています。
49日の法要が終われば、サンズの川の前に行くが渡られず、地獄の釜茹での刑に、取り敢えずなります。
僕は幽体離脱して、あの世に行った事があります、左右に別れた道の右側は花畑で極楽でした。
親父が僕を見て、不安顔していたようです。
左側は地獄でした、見覚えのある顔が、沢山見えました。
大部分の人は成仏していません、と言う事を見せられたようです。
夜寝ていたら、親父が出てきて今日はどうした事だったと、心配していたようです。
神様の話をすると、安心して帰りましたけどね。

成仏は自分の力ではならないので、子孫の者に怪奇現象をお越し、助けを求めていますよ。

ましてや誰が見ても悪人と思われる人物は、地獄の鬼に苛め殺され、一旦死んだ者は再び死なないので、何百年この状態が続くので子孫、親族、知り合い等憑りついて、助けを求めています。
この時に難病になりますけど、これを解明できる人がいないので、憑りつかれて苦しみます。
解明されて、極楽往生させない限り何代も続きます。
不幸の始まりです。
昔は無知で残酷な事を、平気でやっていたようだ。
怨念霊が発生します、金貸しの極悪非道の行為とか、商家の主人が使用人を、毛虫のように扱う女中を手込めにして、赤ちゃんができると追い出すとか、人に怨まれる行為とかすると、子孫末代までの呪ってやると言う、怨念霊に何代も不幸の訪れがあります。
皆様が本気にしなく、癌とかで命をとられますよ。

人の難病、奇病の類は霊障で、人の妬み、怨み、嫉、怒りが飛んで行ってなると、言われています。

昔、菅原道真が皇居内で働いて時に、政敵の藤原道長の謀で醍醐天皇の怒りに触れ、福岡県の大宰府に流されました。菅原道真は怒り、憎しみに燃えて生き霊を飛ばしたまま憤死し祟り霊となり、都は鼠が増えてペストが流行り、大量死したり飢饉が起きた。
当然、藤原道長、醍醐天皇は狂い死にし、あまつさえ、地獄に落とされた。
祈祷しても効かず菅原道真を神様にして、天満宮の天神様として敬った
菅原道真は自分は許すが、その時に飛ばした怨念は自分では消す事は出来ない、と言われました。
藤原一門は絶滅しました、島根県隠岐の島には沢山の皇族が、島流しになり怨念の塊です。
使い走りをする蛇属が、沢山います。
毒蛇が多く住んでいます。
今の学校の苛めとかで、不登校になったとか、自殺したりした。
苛めた者の名前が書いてあったとか、必ず何かがあります。
人に怨みを買うような事は、止めないと子孫末代まで、呪われますよ。
昔から生き霊、怨念霊は祟り霊になる、と言われています。
悪霊退散とかでは、掠りもしません。
自業自得だから、懺悔、滅罪、鎮魂、、浄滅しなければ、神様に仲に入って頂かなければ。進展しません。

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